2 月 03 2007
おしらせ
サイトからのお知らせを掲載しています。
自主出版をしました
この度、自主出版させていただくことになりました。未熟な作品で申し訳ないのですが、もし、よろしければ、一人でも多くの方々に読んでいただきたくお願い致します。

『優愛物語』の概要
ハンディキャップがある父親を持ち、そのことで悩み続けていた中学3年生の女の子。
自らもハンディキャップを持ち、将来の進路に絶望しかけている高校3年生の男の子。
この二人がおりなす、優しい物語。
生きたいから、生きようとしたいから、最後まで支え合う人が必要になる。
支え合う人がいるからこそ、人でいられるのかもしれない。
こころでこころを癒すこと。
それが「看る」ということ。
いま貴方には、何が看えますか?
何を看ようとしていますか?
「迷い」の中にある人たち
共に「迷う」人たち
誰もがぶつかる人生の問題乗り越えたいから
乗り越えてほしいからこころで、こころを癒す
それが「看る」と言うこと貴方には、いま何が看えますか?
何を看ようとしていますか?
それとも、何を看ないでいますか?そんな貴方に
この一冊を贈ります《優愛物語『まえがき』より》
『優愛物語』のご購入について
一冊1,800円(税込み・送料別)にて、自主出版をさせて戴きました。詳しいことについては、お問い合わせいただきますようお願い致します。
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