出版物のお知らせ

サイトからのお知らせを掲載しています。

自主出版をしました

この度、自主出版させていただくことになりました。未熟な作品で申し訳ないのですが、もし、よろしければ、一人でも多くの方々に読んでいただきたくお願い致します。

『優愛物語』のポスター

『優愛物語』の概要

ハンディキャップがある父親を持ち、そのことで悩み続けていた中学3年生の女の子。

自らもハンディキャップを持ち、将来の進路に絶望しかけている高校3年生の男の子。

この二人がおりなす、優しい物語。

生きたいから、生きようとしたいから、最後まで支え合う人が必要になる。

支え合う人がいるからこそ、人でいられるのかもしれない。

こころでこころを癒すこと。

それが「看る」ということ。

いま貴方には、何が看えますか?

何を看ようとしていますか?

「迷い」の中にある人たち
共に「迷う」人たち
誰もがぶつかる人生の問題

乗り越えたいから
乗り越えてほしいから

こころで、こころを癒す
それが「看る」と言うこと

貴方には、いま何が看えますか?
何を看ようとしていますか?
それとも、何を看ないでいますか?

そんな貴方に
この一冊を贈ります

《優愛物語『まえがき』より》

『優愛物語』のご購入について

 一冊1,800円(税込み・送料別)にて、自主出版をさせて戴きました。詳しいことについては、お問い合わせいただきますようお願い致します。

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