<タオル帽子>がん治療副作用で悩むがん患者のために考案
がん治療の副作用による脱毛で悩むがん患者のため、岩手ホスピスの会(盛岡市)事務局長の吉島美樹子さん(47)=青森県八戸市=が考案した「タオル帽子」が全国に広がっている。自身もがんと闘った経験を持つ吉島さんはこの1年余りで800人以上に型紙を送った。患者の家族や知人には「思いを伝えられるから」と手作りを勧めている。【出典:毎日新聞】
なかなか素敵でおしゃれだ
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