9 月 23 2008
妊婦健診:6回目以上14回目まで、一部助成 県、来年度にも実施 /栃木
県は19日、市町が実施している妊婦健診の公費負担について、6回目以上の健診費用の一部を助成する方針を固めた。妊婦健診の回数は妊娠から出産まで14回程度が望ましいとされているが、財政力の違いから、市町ごとの助成回数にはばらつきがあった。県は6回目以上14回までの健診費用を一部助成することで、妊婦の経済的負担を軽減するとともにばらつきをなくし、少子化対策につなげたい考えだ。31市町と助成割合を協議し、早ければ来年度中の実施を目指す。【出典:毎日新聞】
ここの施策はいいが、それをどうつなげるのか。これからは、それが重要になるように思う
【関連記事】
《投稿記事ランキング》適当な★数でクリックしてください
《ソーシャルブックマーク》それぞれのアイコンをクリックしてください










