7 月 01 2008
薬害肝炎リスト放置「1人に治療開始遅れも」 厚労省
血液製剤フィブリノゲンでC型肝炎に感染した可能性がある患者418人のリストが放置された問題で、厚生労働省の検討会は27日、患者の病状などの追跡調査をまとめた。うち1人について、「放置で、治療開始が遅れた可能性がある」と指摘した。【出典:朝日新聞】
国民のいのちと生活が守れない組織。組織疲労しているのか
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