6 月 10 2008
奈良の特養、霊安室でショートステイ 「特別室」と説明
奈良県大和郡山市新町の特別養護老人ホーム「矢田の郷(さと)」(北岡和子施設長)が、遺体を安置する施設内の霊安室にベッドや簡易トイレを持ち込んでショートステイ(短期入所)の部屋として使っていたことがわかった。満員時の「緊急措置」でこれまでに約30人が利用したが、家族から苦情が出て5月に使用を中止した。県は「霊安室を本来の目的以外に使用しないように」と改善を指導した。【出典:朝日新聞】
解らなくもないが、やはり施設側の説明不足とある意味「慣れ」があったのではないか
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