4 月 11 2008
独居高齢者らの孤立防げ 全希望者に緊急発信器 諫早市 GPS付き配備開始
長崎県諫早市は、市内の65歳以上のお年寄りを対象に、急病や事故の際に緊急通報ができ、衛星利用測位システム(GPS)で居場所も確認できる通信機器の配備事業を始めた。認知症のお年寄りを対象としたGPS機器の配備は全国の自治体に広がっているが、緊急時の発信機能もついた機器を希望者全員に配備する例は「全国でも聞いたことがない」(同県長寿社会課)という。【出典:西日本新聞】
足しにいいシステムだと思うが、もっと自由に生きていたい
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