3 月 02 2008
障害者雇用促進会社を設立へ 東電
東京電力は28日、障害のある人の雇用を促進する会社を7月に設立すると発表した。10月から印刷・コピー、清掃、園芸などの営業を始める。従業員数40人のうち20人を障害のある人とする。5年後には120人(障害者数85人)にする。東電本体の障害者雇用率は1.98%だが、主要グループ29社は1.3%にとどまるため新設する。民間企業(常用労働者数56人以上)は1.8%以上の雇用を義務づけられている。【出典:朝日新聞】
確かに大切なことだが、雇用率だけで論じてほしくはない。特例子会社をつくるならば、より重たい人たちの雇用の場にしてほしい
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