11 月 13 2007
男性の自殺、女性の2.5倍 初の「自殺対策白書」
岸田文雄特命担当相は9日午前の閣議に、自殺者について分析した2006年度「自殺対策白書」を提出した。白書は、人口10万人当たりの自殺者数(自殺死亡率)が1998年に男性で急増。以来、男性の比率が女性の2.5倍程度で推移していることなどを指摘し、社会全体で防止に取り組む必要性を訴えているのが特徴だ。【出典:朝日新聞】
福祉としても、重い課題だと思う
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