9 月 20 2007
<コムスン>熊本、三重の在宅介護事業はセントケアに売却
訪問介護最大手「コムスン」の在宅系事業の売却契約が白紙になった熊本、三重両県の代替売却先について同社の第三者委員会(委員長・堀田力弁護士)は19日、いずれもセントケア・ホールディング(東京都中央区)を選んだと発表した。コムスンからセントケアへの在宅系事業の売却は計14県となり、ジャパンケアサービス(豊島区)の13都道県を抜いて最多になった。【出典:毎日新聞】
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