9 月 13 2007
<老人ホーム>入所女性の腸内からスプーン…1週間後に死亡
東京都八王子市の特別養護老人ホームで6月、食べた物を戻し、病院に搬送された入所者の女性(61)の腸内からステンレス製のスプーン(長さ約15センチ)が見つかっていたことが分かった。スプーンは摘出されたが、女性は病状が悪化して1週間後に死亡した。死因は不明。警視庁八王子署は女性がスプーンをのみ込んだ経緯などについて、施設関係者らから事情を聴いている。【出典:毎日新聞】
最近、このようなニュースが多い。いま介護現場では、どうなっているのか。
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