8 月 26 2007
北九州孤独死 福祉事務所長を告発へ 弁護士ら「保護廃止で放置」
生活保護を辞退した北九州市小倉北区の男性=当時(52)=が孤独死した問題で、市民団体「生活保護問題対策全国会議」(代表幹事=尾藤広喜弁護士)の弁護士らが、同市小倉北福祉事務所長を保護責任者遺棄致死と公務員職権乱用の疑いで、福岡地検小倉支部に告発することが21日、分かった。24日に告発状を提出する方針。【出典:西日本新聞】
市というよりも、規制を強めた国の生活保護行政に行きすぎがあったと思う
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