6 月 09 2007
障害者の自主的な活動をサポート 八幡、支援施設開所 府内では初
障害の種類を問わず、身体・知的・精神障害者の自主的な活動をサポートする「八幡市地域活動支援センターやまびこ」が8日、京都府八幡市男山の市立福祉センター内にオープンした。障害の種類を問わずに利用できる活動支援施設は全国でも珍しく、府内では初めてという。
同センターは障害がある人がさまざまな活動に参加し、自主的で元気な生活を送ることを目指す。専任の社会福祉士と精神保健福祉士を各1人置き、木工や切手集め、障害者福祉などの地域のボランティアと協力し、利用者の創作活動を支え、社会交流を促進する。 【出典:京都新聞】
実践的な問題としては、どうだろうか。混乱なくできるのだろうか。多分、このようなタイプは、今後多くなると思うが、少し注視したい
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